Bamboo News
バンブーは、国外アウトソーシング業務において広州主要企業の1社として公認されました。
Friday, 07 January 2011 14:59
2010年11月24日、バンブーは、広州自治体の海外貿易、経済協力を管轄する事務局及び、科学と情報技術を管轄する事務局に、国外アウトソーシング業務において広州主要企業の1社として公認されました。この公認により、バンブーは、情報技術のアウトソーシング及び、ソフトウェア開発のより先進的な企業として認められました。
オラクルパートナーネットワーク シルバーレベルパートナー認定 ―バンブーテクノロジーズ(中国・広州)
Friday, 07 January 2011 14:59
バンブーテクノロジーズは、過去10年にわたって中国国内のアプリケーションソフトウェアの開発サポートのアウトソーシング企業の先駆者(ADMO)として事業展開をしております。
今般、オラクルパートナーネットワーク(OPN)の最上位のシルバーパートナー認定を受けることになりました。弊社は、オラクル社から高品質の開発ソリューションの実績に関して評価を受けてきました。
オラクルのパートナーネットワークに関して:
オラクルのパートナーネットワーク(OPN)は、オラクル社の開発ツールやソリューションを開発販売するソリューションパートナー会社向けの最新パートナープログラムです。オラクルのOPNメンバーは、同社プロダクトやソリューションの教育やサポートを優先して受けられます。このパートナーシップメンバーシップは、オラクル社の製品ポートフォリオをキーとして、ビジネス市場への浸透を図るものです。最新のOPNでは、パートナーに対して専門的な差別化能力を提供し、法人市場のソリューションや事業展開での成功を導きます。 詳しくは本サイトをご覧ください。http://www.oracle.com/partners.
エドワード・ノグはグローバル営業統括のゼネラルマネージャーとしてバンブー•テクノロジーに加入いたしました
Wednesday, 24 November 2010 16:54
バンブー•テクノロジーのグローバルな事業展開を図る全社営業および開発のリーダーシップをとります
エドワード・ノグ、グローバル営業統括マネージャー
バンブーテクノロジーのCEOであるジーン・キムは「エドワードは、他業種にわたるグローバル市場の専門知識、業界知識及び経験深い指導力を持ち、IT戦略ツールを活用して、ビジネス•パフォーマンスを向上させて、弊社のお客様からの信頼を得てまいります」と述べています。
中国広州市、2010年11月1日
バンブー•テクノロジー(中国のITアウトソーシング•ソリューション市場のパイオニア)はエドワード・ノグをグローバル営業統括のゼネラル•マネージャーに任命したことを発表しました。
エドワード・ノグは、25年以上のグローバルIT市場での業界経験(システム統合、アプリケーションのライフサイクル、電子商取引およびエンタープライズ管理ソリューションを含みます)をもって、バンブーテクノロジーに入社しました。
バンブー•テクノロジーのCEO―ジーン・キムは、「バンブー•テクノロジーは10年に渡り、お客様のためにITアウトソーシングの最大価値を追求してまいりました。今般、エドワードが弊社上級経営陣に加入することによっていっそうアメリカと中国からの広範なグローバルなナレッジメントと経験を深めることができます。これらの経験によって、バンブー•テクノロジーは一層の事業発展を実現し、全世界のお客様にITアウトソーシング•サービスの最大の価値を提供することができます。」と述べています。
エドワード・ノグgは、バンブー•テクノロジーに入社する前に、多国籍IT企業(例えば、Sun Microsystems、Computer Associates、Wipro、Keane、Longtop および Freeborders)で管理職を務めていました。先駆的なITO戦略事業として、全世界のお客様が広範な範囲のITプロジェクトをオフショア先の中国とインドにアウトソースすることを推進しております。
グローバル営業統括のゼネラル•マネージャーとしてのエドワード・ノグは次のような決意をを発表しました。「私はバンブー•テクノロジーに就職することによって、お客様のために情熱を持ち真剣に仕事をして、弊社の業界の専門知識を活用して、お客様のビジネスとIT部門に価値を創造していくことに努力します。」「バンブー•テクノロジーは、欧米とアジアの両方の文化を真に理解するユニックな中国ITアウトソーシング•ソリューションプロバイダーとして、オフショア先から優れた品質を備えるビジネス•ソリューションを提供することができます。」
エドワード・ノグは、中国の広州市に生まれて、少年時代にアメリカに移住しました。彼はデラウェア大学を卒業して、化学工学の学位を取得しました。得エドワード・ノグは、アメリカのニューヨーク市と中国の広州市との2つの都市で全世界のお客様にバンブー•テクノロジー•サービスを提供する予定です。
バンブー•テクノロジーについて
バンブー•テクノロジーは、2000年から中国で事業を開始しました。ニューヨーク、日本、香港にある事務所のほかに、弊社は広州市に開発センターを設立しました。バンブー•テクノロジーは、金融サービス、電子商取引、製造業と小売企業のために、トータルな複雑なビジネス課題を解決いたします。弊社は中国からそれぞれのローカルクライアントに対する総合的なサービス提供モデルを適用し、グローバルなコンサルティング、テクノロジーとアウトソーシングサービスを提供します。詳しい内容について、www.bamboonetworks.comにアクセスしてください。
ご期待をはずさないパートナー選び!
Wednesday, 04 August 2010 10:38
バンブーリッチピクチャーズの東浦です。いつもお世話になっております。
猛暑が続く毎日ですが、みなさんの暑さ対策はいかがでしょうか?私の
知り合いの営業の人は、スーツのズボンの下に「新素材のステテコ」をはいて、
汗がズボンにくっつくのを防いでいるとか。いろいろありますね。みなさまも
ご多忙でしょうけれども、夏休みや休養を十分取られて、リフレッシュしてからお仕事にまた戻ってきてください。
プロジェクトの約束事を守ること
Tuesday, 27 July 2010 10:37
バンブーリッチピクチャーズの東浦です。いつもお世話になっております。
日本列島は毎日記録的な猛暑で、これで景気が良くなるとはいうものの、さすがに、東京で日中スーツ姿で外出すると、いくら気を張っていても、心身ともにぐったりしてきます。
みなさまの酷暑対策はいかがでしょうか?夜中の冷房で、くれぐれも夏風邪など引かぬようお体にお気をつけください。
お客様のビジネス機会を捉える =テストフェーズのアウトソースサービスのご紹介=
Friday, 23 July 2010 11:01
バンブーリッチピクチャーズの佐川です。いつも大変お世話になっております。首都圏では、ようやく梅雨が明け、夏本番となり暑さも倍増しますが、抜けるような青い空と入道雲、そしてセミの声を聴くと、子供の頃を懐かしく思い出します。皆様ご多忙なので、直接お会いする機会をつくるのがなかなか難しいので、弊社メンバーと名刺交換をした方やお取引のある方々へ直接、定期的にバンブーグループのサービスの簡単なご紹介をさせていただいております。何かご興味がある方は、遠慮なくご一報賜れば、お伺いして説明申し上げますのでよろしくお願い申し上げます。今回のご紹介は前々回のメルマガと同じですので、既にご覧になられた方は、恐れ入りますがご一読不用でございます。
プロジェクトの成否はテスト次第! =テストフェーズのアウトソーシングサービスのご紹介=
Friday, 23 July 2010 10:58
バンブーリッチピクチャーズの東浦です。いつも大変お世話になっております。サッカーのワールドカップもあっという間に終わり、テレビ観戦で寝不足の日々から開放されるときがやってきましたが、ちょっぴり寂寥感を感じるのは、私だけでしょうか?皆様ご多忙なので、直接お会いする機会をつくるのがなかなか難しいので、弊社メンバーと名刺交換をした方やお取引のある方々へ直接、定期的にバンブーグループのサービスの簡単なご紹介をさせていただいております。何かご興味がある方は、遠慮なくご一報賜れば、お伺いして説明申し上げますのでよろしくお願い申し上げます。
お客様のビジネス機会を捉える =テストフェーズのアウトソースサービスのご紹介=
Thursday, 22 July 2010 18:29
バンブーリッチピクチャーズの佐川です。いつも大変お世話になっております。梅雨が始まってじめじめした時期が続きますが、みなさまお元気でしょうか? 皆様ご多忙なので、直接お会いする機会をつくるのがなかなか難しいので、弊社メンバーと名刺交換をした方やお取引のある方々へ直接、定期的にバンブーグループのサービスの簡単なご紹介をさせていただいております。何かご興味がある方は、遠慮なくご一報賜れば、お伺いして説明申し上げますのでよろしくお願い申し上げます。
障害復旧テスト
Friday, 23 July 2010 10:39
システム開発者が長期にわたり、テストを通じて潜在的な問題を発見できない場面に直面しています。プログラマーは、自らのテストを通じてシステムが動作していることを証明できますが、その中に潜む潜在的な問題を見つけることができません。お客様も、このような問題で悩んでいます。もしもテストフェーズの時に正常に動作していたシステムが、実際の稼動時に故障が起きてしまうならば、お客様はビジネス上の損失を被り、かつ自信も失ってしまうことになります。どうして、お客様のプロジェクトを担当するプログラマーはシステムが障害を起こしてから、ようやくテストを行うのでしょうか?また、どうして開発者やプログラマ―が問題を発生する前に、その問題点を発見できないのでしょうか?どうしてシステムの正式発表の前に、障害復旧テストを行わないのでしょうか?
